「忙しい」と「忘れる」こと


こんばんは

シナジー・マネージメント  高橋です。

今日は、仕事が終わるまで残って書類づくりです。

昼間は電話やアポが入るので、夜は事務処理に

集中する日があります。

今日は、今から集中して、やるべきことをすべて終わらせよう!

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↑これ、おススメ。

疲れて、脳が回らない・・という時に、食べると集中力アップ

するような気がする・・

何事も気持ちが大事。

と考えながら、一箱一気食いしてしまう私です・・

また、肌荒れが悪化しますね。

 

「忙しい」という言葉、あまり口に出したくないですが、

ついつい、言ってしまいます。

やらなくてはいけないことが多すぎて、ついつい忘れてしまい、

日々の業務に追われていると、周囲の人などにかまっていられなく

なることがあります。

「忘れる」という言葉は、「心」を「亡くす」と書きます。

「忙しい」という言葉も、「心」を「亡くす」と書きます。

「忙しい」と、冷静な判断を失い、やさしい心を亡くして、

大切な人への思いやりを「忘れて」しまうものです。

とても忙しそうにしている人って、話かけづらいですし、

機嫌も悪いし、感じ悪いし、無愛想だし・・

って、思うと、まさに私がそうですね。

いつも自覚はしているのですが、余裕がなくて、部下の話や質問に

応えることができない時が多いように思います。

これでは、上司として失格ですね。

大切なお客様の事ですから、自分以外の担当者のお客様の事も

一緒に考えなくてはなりません。

忙しくて心を失い、冷静な判断を失い、やさしい心を亡くして、

他人への思いやりを忘れてしまっては、会社の長として失格です。

自分の悪い癖でもあります。

忙しいのは当たり前。

暇では困る。

自分に余裕をもって、周りに思やりをもって接していきたいと思います。


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